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17957人間行動科学研究所は、家庭・職場・学校・それぞれの場面でコミュニケーションギャップの解消を目指し、コミュニケーションメカニズムの研究をしております。20309
病気の多くはストレスが原因

そのストレスの大半は人間関係!?
でも、人は一人で生きていけません。好むと好まざるとに関わらず自分以外の人と関係を持たざるをえません。 辛いこと・・・会いたい人に会えないこと
もっと辛いこと・・・会いたくない人に会ってること
しかし・・・
親兄弟や親戚、会社の上司部下や得意先に会わないわけにはいきません。
ところで、
世の中すべての人たちは、皆仲良くもめごとなんか、縁のない世界で生きていきたい お互いに理解し合い、助け合って生きていければと思っているのではないでしょうか?
それなのになぜ?人間関係のゴタゴタやケンカ・いじめとか、人間不信など さまざまなな問題は、なぜ起きるのでしょう?
自分と、自分以外の人の考え方は違うからです。
たとえ親子であっても!
昔のように情報が少ない時代は与えられる環境で認めることができました。
しかし情報化社会になり様々な情報に接することで相手と自分の考え方のずれを感じることが多くなってきました。
考え方が違うのは何となく解るような気がする!
なぜ、どうして違うのか、どのように違うのかは解らない
もし、全ての人が「自分の言ってること、考えていることは正しい」 と思っているとしたら‥‥
正しい答えは人の数だけある!からです。
その考え方がどのように違い、その違いがどこから起きるのか 明確にとらえることができますか?

コミュニケーションギャップの解消をめざして

今日の情報化社会では、発信される情報量が増え続け、それにつれて情報の受け手である私たちの価値観が多様化し、  「自分以外の人が考えていることがよく理解できない」といった現象が起きています。 「相手の考えている事がわからない」「自分の事をもっと理解して欲しい」など、
ストレスがたまる要素がどんどん増え、そのことが原因で「心の病が社会問題化」しています。 情報化社会が進む今ほど「コミュニケーション(相互理解)能力の向上」が求められている時代はありません。
 
人間行動科学研究所Loop理論のすすめ

「人間のコミュニケーションメカニズム」を解析した「人間行動科学研究所Loop理論」を学ぶことで、自分の気持ちを伝えるために、自分の伝えたい方法ではなくて相手がわかりやすい方法で 伝えることができるようになります。
私たちは一人でも多く「Loop理論」を学んでいたき、人間関係のストレスを軽減し、
 「ありがとう」と言っていただける「やさしい人間関係の推進」を行っていきます。Loop理論をを学んで楽しくストレスなく勉強しましょう。

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